牧場・農業のスポット
見どころあり
おたべ本館 工場見学
京都/おたべ
生八つ橋「おたべ」ができる工場を、大きなガラス窓ごしに無料で見学できます。成形から箱詰めまでの流れが間近で見られ、見学通路ではおたべの試食も楽しめます。予約不要で対象年齢の制限もなく、未就学児連れでも気軽に立ち寄れる京都の和菓子スポットです。
試食持ち帰り雨の日OK
予約不要無料未就学OK約10分
見どころあり
うなぎパイファクトリー
静岡/春華堂
浜松名物「うなぎパイ」を作る春華堂の工場。窓越しに本物の製造ラインを見学でき、説明パネルやシアター動画でお菓子ができる様子を学べます。自由見学は無料・予約不要なので未就学児連れでも気軽に立ち寄れ、カフェや売店でおみやげも楽しめます。
試食持ち帰り雨の日OK
一部要予約無料未就学OK約15分
見どころあり
桔梗信玄餅工場テーマパーク
山梨/桔梗屋
山梨銘菓「桔梗信玄餅」の製造ラインを無料で見学できる工場テーマパーク。職人がもちを次々と包んでいく速い手さばきを間近で見られます。名物「お菓子の詰め放題」(1袋220円)は整理券制で大人気。広い駐車場(無料100台)とアウトレットもあり、子連れで一日楽しめます。
持ち帰り雨の日OK
一部要予約無料未就学OK約20分
見どころあり
中華まんミュージアム(武蔵工場)
埼玉/中村屋(新宿中村屋)
中村屋の武蔵工場内にある、日本初の中華まん常設見学施設。シアターや見学通路で中華まん作りの裏側を学び、ゲームやパズルで遊べるおいしさゾーン、そしてキッチンで蒸したて肉まんの試食まで楽しめます。最後は探検隊の認定証とお土産がもらえる完全予約制・無料の体験型ミュージアムです。
試食持ち帰り雨の日OK
要予約無料未就学OK約1.5時間
見どころあり
ロッテ おかしの学校(浦和工場)
埼玉/ロッテ
「パイの実」や「ガーナチョコレート」の製造ラインを間近で見学できる、ロッテの工場見学プログラム。大型スクリーンの講義でロッテの歴史やSDGsを学び、おかしの教科書のクイズに挑戦。武蔵浦和駅から徒歩5分とアクセスも良く、親子でお菓子づくりの裏側を楽しめます。所要約90分・見学無料・要予約。
持ち帰り雨の日OK
要予約無料未就学OK約1.5時間
見どころあり
グリコピア・イースト
埼玉/江崎グリコ
ポッキーやプリッツができる工程を間近で見られる、江崎グリコのお菓子工場見学施設。グリコのおもちゃ約1500点の展示やクイズツアー、巨大ゴールインマークでの記念撮影など、子どもが夢中になる仕掛けがいっぱい。完全予約制で見学は無料、0歳から楽しめます。
雨の日OK
要予約無料未就学OK約1.2時間
見どころあり
越前和紙の里 卯立の工芸館
福井/越前市
江戸時代の紙漉き家屋を移築した工芸館。伝統工芸士が原料づくりから紙漉き・乾燥までの一連の作業を実演し、本格的な流し漉きの和紙づくりを体験できます。自分で漉いた和紙は持ち帰れます。高校生以下は入館無料です。
持ち帰り雨の日OK
一部要予約有料未就学OK
見どころあり
箱根ガラスの森美術館
神奈川/株式会社うかい
ヴェネチアン・グラス専門の美術館。庭園を眺めながら、砂を吹き付けてグラスに模様を彫る「サンドブラスト」や、色ガラスを組み合わせてアクセサリーを作る「フュージング」のガラス体験が楽しめます。幼児から参加でき、小さな子は付き添いでサポートを。
持ち帰り雨の日OK
一部要予約有料未就学OK約1時間
見どころあり
黒壁スクエア(黒壁体験教室)
滋賀/株式会社黒壁
滋賀・長浜の古い街並みに並ぶガラスの街。吹きガラスやサンドブラスト、サンキャッチャー作りなど体験メニューが豊富で、小学生以上から、年齢制限のないメニューなら小さな子も挑戦OK。世界に一つの作品を持ち帰れます。
持ち帰り雨の日OK
予約不要有料未就学OK
見どころあり
越前和紙の里 パピルス館(紙すき体験)
福井/越前和紙の里
1500年の歴史をもつ越前和紙の里で、はがきや色紙の紙すきを体験。花びらや色をのせて自分だけの和紙を作れる。予約不要で気軽に立ち寄れる。
持ち帰り雨の日OK
予約不要有料未就学OK約40分
見どころあり
藍の館(阿波藍染め体験)
徳島/藍の館(板野郡藍住町)
阿波藍の歴史を伝える「藍の館」で、本物の藍でハンカチやTシャツを染める体験。輪ゴムや板で模様を作り、世界に一つの藍色作品を持ち帰れる。
持ち帰り雨の日OK
一部要予約有料未就学OK約40分
見どころあり
シャトレーゼ 白州工場
山梨/シャトレーゼ
南アルプスの名水でつくるアイスやお菓子の製造ラインを見学。見学後はアイスの試食が楽しめると評判で、無料ながら満足度の高い人気スポット。
試食持ち帰り雨の日OK
要予約無料未就学OK約1時間
牧場・農業の体験について
牧場での乳搾りやバター作り、動物とのふれあい。食といのちのつながりを、体験を通して身近に感じられます。


